長野県松本市 征矢野建材株式会社 金物プレカット 北陸テクノ

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北陸テクノ

フレームシステム(門型ラーメン構法、HSS金物構法)




従来の北陸テクノ金物の例

梁桁の接合部
 

■柱や梁桁にかかる梁桁を受ける金物と、それにかかる梁桁仕口。 梁桁の横穴には、1本ピンが打ち込んであり、始めはピンで支える。

施工写真
■柱と梁が納まる様子。
■柱に納まった梁桁の木口を下から撮影。断面欠損も少なく、化粧梁も可能。
■梁桁には、あらかじめ納める時に落ちないようにドリフトピンを1本打っておく。 残りの穴には納めた後ドリフトピンを打ち込む。
■通柱に胴差を納めている写真。ドリフトピンを打ち込む。
■2階床の骨組。3尺ピッチに90角が入っている。この上に、28mmの合板を敷いていく。 ■登梁の上部仕口。横側面に見えるドリフトピン2本で固定する。


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