四年間使ったケイタイの調子が悪くなり

機種変することにしました。

そこで、スマホにするかケイタイにするか迷いましたが、

時代の流れに乗ってスマホにしました。

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使い方が未だよく解らず頭を悩ませています。

いつか使いこなせるよう今日も格闘中です!!

ん~・・・

 

ガチで5号機初の万枚が見えたんだけど

 

閉店とりきれずで終わってしまいました。

 

(もう2時間あれば・・・・)

 

マジ。残念です。

 

最近、お酒。 飲みすぎです。

 

お酒も好きですが、もう最近は酔う事が

 

楽しくてしょうがないです。

 

どうでも良い会話で笑って、気分良く酔う。

 

最高ですね。(笑)

 

これで仕事も頑張れますね。

 

皆さんも楽しいお酒を楽しんでください。

 

くれぐれも、飲み過ぎには注意して下さい。

 

アニメのすすめ

Author: kitano

最近は年がいもなく、よくアニメ(DVD)を見ている。

最近といっても3年程前からだから、最近と言えるのかどうかわからないが・・・

取っ付きは「とらドラ」という高校恋愛青春アニメだが、入たく感動してしまった。

それからというもの、2000年前後ものからつい最近のものまで、100タイトルくらい見てしまった。

ジャンルはこだわりなく見ているつもりだが、非現実化された描写の作品よりも単純にリアルなものでストーリー性があるものに惹かれ、現実味を帯びていればなおさら引き込まれてしまう傾向にあるようだ。

アニメといっても、劇場版(2時間)ものはほとんど見ていない。たいてい、ワンクールもの(12話連続版)か、ツークールもの(24話連続版)のいずれかだ。DVD枚数に換算すると、1000枚近く借りて見たことになる。

なぜそんなにアニメにはまるのかというと、単純に面白い、単純に感動できるからだ。

アニメという独特な映像表現にもあるのかも知れないが、すぐストーリーの中へ入り込めてしまうのがいい。

話は飛ぶが、「君へ届け」という高校青春恋愛アニメを知っているだろうか。これは実写版の映画もあるが比較することもなく、アニメを勧める。宇宙戦艦ヤマトも実写版よりも、断然ちょっと古いがアニメを勧める。アニメの「森 雪」のイメージが強く残る私としては、「黒木メイサ」は許せないのだ。

今、はまって見てしまったアニメが「イニシャルD」(ストーリートカーバトル)。それから、「はじめの一歩」。プロボクシングの話だが(まだ連載続いているらしい)、あしたのジョーと違って現実味があって面白い。

それから現在、見ているのが「メジャー」。2年程前にNHKで放映されたアニメで、定番のスポコン野球アニメだが、「巨人の星」に比べたら断然生活感と現実味があって面白い。野球好きだったら見るべし。

昔のアニメ主人公を軸にストーリーが描かれてきたせいか、“正義でなければならない”、“ヒーローでなければならない”、“勝たなければならない”といった具合に、主人公の人物像が強すぎたような気がする。

しかし、現代アニメは主人公を取り捲いている人物や生活環境にまで強い描写で描かれているところがあり、それゆえに、主人公がよりリアリティーに感じてくる作品が多くなっている。また、脇役の描写もうまくなっている。

アニメ評論家ではないが、今のアニメは昔のアニメとひと味もふた味も違ってきているのは事実なのだ。

それゆえに、現代アニメは必需品なのだ。とにかく『アニメをいっぺん見てみんしゃい!!絶対はまるでー!』

我が家には、2匹のダックスがいます。

お正月を前に綺麗になった姿を紹介します。

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ロン毛の方が男の子で ロバート といい

8年前に友人宅からもらわれて来ました。

来た時には既に大人だった為、心配な所もありましたが、

今ではすっかり家族の一員となっています。

ショートの方(服を着ている)が女の子で レイ といい

今から4年前に来ました。

その頃、自分がエヴァンゲリオンにはまっていた時期だった為

レイ という名前が付きました。

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2匹いると大変でもあり、癒される事もあり、複雑です。

以上、我が家のアイドルでした \(^ ^)/

2ヶ月ほど前のこととなりますが、妻が通勤途中で事故に遭いました。

事故の内容は、周囲を田んぼに囲まれた非常に見通しが良く、

同じ道幅で一時停止の無い十字路。

お相手は車は、左側から直進して来ており、お互いに考え事やわき見運転で

交差点を横切ろうとして、衝突。

妻の車の左側に衝突する形となり、妻の車は横転して一回転。

事故ったと連絡を受けた時は一回転したとは聞いておらず、

特に怪我をしたわけでも無いらしいので安心はしていましたが、

それでもと思い、事故現場へ向かって、

車の状態を見て 唖然としました。

事故① 事故③

事故②

天井から側面から ボコボコのボコボコ。

思わず『よう生きとったなぁ』と言ってしまいました。

ちょうど任意保険の更新が近づいており、また使うことなく契約が終わると

思っていましたが、最後の最後でお世話になることとなり、

万が一の為の保険やなぁとつくづく思いしらされました。

寒くなり、雪も降り始め、路面状況も悪くなる時期となってまいりましたが、

車を運転される際にはくれぐれもお気をつけ下さいませ。

10月31日に今年の社団戦の最終日がありました。

そのときに指した将棋の中から、1局紹介します。

 

私が出させてもらっているチームは3部青リーグ(3部は3つのリーグに分かれている)に所属していて、最終日を迎えた時点でリーグ6位でしたが、3位以下が混戦でそれらのチームとの直接対決を残していたため、最終日の3試合を全部取れば2部チームとの入れ替え戦に出られる(3位、4位が入れ替え戦)という状況でした。

結果は2勝1敗でしたが、競争相手も星を落としたため、リーグ3位で入れ替え戦に臨むことになりました。

 

これは、その入れ替え戦の将棋です。

相手のチームは、関東の某有名私大のOBのBチームだったのですが、強豪を多数輩出している大学なのでBチームとはいえ骨のあるメンバーが揃っています。

 

 

上図は私がよく指す横歩取り33桂戦法の序盤で、ここまでは何度も実戦経験がある形です。

ここからは、62玉~72玉と囲って相ひねり飛車のようなかたちになるのが一般的ですが、このときはふと思い立って52玉と指しました。

横歩取り85飛戦法のように囲ってみたらどうなるだろうか、というその場の思いつきで、研究があったわけではありません。

52玉のあと、58玉、74歩と進んで次図。

 

図の74歩は73桂の活用を図るための大事な一手で、75歩とされるのを嫌ったものですが、これを見て相手が仕掛けてきました。

 

 前の図から、75歩、84飛、74歩と進んだのが図です。75歩と飛をぶつけてきた手に対しては、気合の面からは飛交換したいところでしたが、83飛や23歩~21飛の筋があるので指し切れずに飛を引きました。

 74歩と取り込まれて、同飛には86飛があってうまくやられたようですが、ここで86歩の垂らしが好手で指しやすくなったと思いました。

 こういう形では、66角で先手を取ってから88銀と受けるのが形ですが、66角には当然74飛と逃げるので88銀の受けがききません。そこで、85歩の犠打から77桂で飛先を止めてきたのですが、この順ならば76の桂頭にキズが残るので不満はありません。

 そしてしばらく進んで次図。

 

 ここは自陣のキズを消してから桂を取りにいったところ。

 このまま何ごともなく桂を取られてはいけないので、当然相手は何やかやと手を出してきます。そんな小競り合いがあって迎えたのが次図。

 

 図の直前に私の龍と相手の飛の交換が行われているのですが、せっかく作った龍をあっさり飛と交換したのは次の手に期待したものでした。

 ここでの私の指し手は85飛で、75の角さえどかしてしまえば66角と出て次の99角成や77歩成が狙えるという考えです。そして、76に歩がある関係で、この角取りが受けにくいのです。

 実戦は、74飛と攻防風に打ってきましたが、冷静に77歩成~73歩として有利になりました。ここでは、53桂成からバラして51飛のような手を恐れていたのですが、駒損が大きいので抵抗があったようです。しかし、次図のように収まったところでは形勢がはっきりしてしまったので、53桂成から突撃するよりなかったと思います。

 

 上図は25飛とした手に対して、24桂を防いで23歩と受けたところですが、冷静に局面を見てみると、歩の損得はなく21の桂が持駒の角に換わっていて、玉の安定度も私の方が上ということで、はっきり優勢を意識しました。

 しかし、優勢を意識したものの、ここからの指し手がひどくて形勢が急接近します。

 図から37桂に対して一回13角と王手をしたのはまだいいのですが、46歩に34角がつまづきの始まりで、55飛と逃げた手に手拍子で54飛とぶつけたのが悪手。飛交換すれば67飛が残るという主張ですが、一本53歩を入れられたのが痛すぎます。54飛では、54歩と指しておけば、53歩は利かされるものの飛を渡していないのでかなり楽だったはずです。

 そして、しばらく進んで上図。

 ここでは、龍を作られたものの、自玉の周りがだいぶ安定したので、正確にさせば勝てそうな局面です。

 しかし、持ち時間も少なくなっていて指し手がわからず、えいやっと指したのが89角成!

 金で取られてしまうところへの着手ですが、89同金には68飛成があるので、相手も取りきれなかったようです。この局面での最善手が89角成だとは思えないですが、こういう思い切った手を指せたのは勝因の一つだったと思います。

 そして次図での一手が最後の決め手になりました。

 

 

 ここでは自玉が詰まないので、79成桂くらいでも勝ちだと思いますが、私が選んだのは34歩でした。働いていない大駒を働かせてやるのが筋というものです。

 以下、52歩成から12飛と打ち込んで角が動けないようにしてきましたが、66馬までで私の勝ちとなりました。(次図=投了図)

  投了図以下は、85玉、84歩、95玉、94歩、86玉、77馬、97玉、86銀、98玉、99馬までの簡単な詰みです。

 

 こうして私はなんとか勝ちを収めたのですが、チームは残念ながら3対4で惜敗し、2部昇級はなりませんでした。 

 来年も3部での戦いになりますが、仲よく楽しくできるのが一番だと思っているので、来年も仲間と会えるのを楽しみに参加していきたいと思います。

 

参考までに棋譜を載せておきます。

 

先手:あいて

後手:ぼく

▲7六歩△3四歩▲2六歩△8四歩▲2五歩△8五歩

▲7八金△3二金▲2四歩△同歩▲同飛△8六歩

▲同歩△同飛▲3四飛△3三桂▲3六飛△4二銀

▲3八金△1四歩▲9六歩△5二玉▲5八玉△7四歩

▲7五歩△8四飛▲7四歩△8六歩▲8五歩△同飛

▲7七桂△8四飛▲8五歩△7四飛▲8六飛△7六歩

▲6五桂△8三歩▲6八銀△7二金▲3六歩△6四歩

▲8四歩△同歩▲7五歩△同飛▲8四飛△8三歩

▲6四飛△6三歩▲6六角△8五飛▲8六歩△同飛

▲7四飛△8九飛成▲7九金△8五龍▲7五飛△同龍

▲同角△4五桂▲6六歩△8五飛▲7四飛△7七歩成

▲同銀△7三歩▲3四飛△3三歩▲3五飛△7五飛

▲7六歩△5七桂成▲同玉△7四飛▲2五飛△2三歩

▲3七桂△1三角▲4六歩△3四角▲5五飛△5四飛

▲同飛△同歩▲5三歩△4一玉▲6八銀△5六飛

▲4八玉△6六飛▲2一飛△3一金▲1一飛成△2二角

▲1四龍△6五飛▲5九香△1三歩▲6六歩△同飛

▲1五龍△8九角成▲5四香△5六桂▲5七玉△6八桂成

▲6六玉△6七馬▲7五玉△3四歩▲5二歩成△3二玉

▲4二と△同金▲1二飛△6六馬

まで118手で後手の勝ち

今、アマチュア将棋界で最も規模の大きい大会の一つに、東京で行われている「社会人団体リーグ」(通称:社団戦)というものがあるのをご存知だろうか。この大会は7人制の団体戦で、大会の行われる日には140以上のチームが一堂に会して対局が行われます。

 

将棋の団体戦がどのように行われているかを知っている方は少ないと思いますが、将棋の団体戦の場合(囲碁の団体戦も同様であるが)、7人制であればお互いのチームが7人ずつ選手を出して、オーダー表で決めた順番に従って7局同時に対局をし、4勝以上を挙げたチームが勝ちとなります。

従って、およそ1000人の人が同時に対局を行うさまが見られるわけで、その光景は壮観の一語に尽きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年も、その社団戦が6月から10月にかけて行われ、私も3日間参加してきました。

足かけ5か月にわたって開催されるのは、過去の成績によってランク分けされたそれぞれ16チームのリーグにより、各チーム15試合の総当たり戦が134局ずつ数回に分けて行われるためです。

そして、優秀な成績を収めたチームはより上のクラスに昇級し、逆に成績の振るわなかったチームは降級してしまいます。

 

この大会は、社会人という名前がついていますが、社会人でなければ参加できないわけではなく、同じ年に複数のチームから参加することが禁じられている以外は、自由なチーム編成が許されています。

チームの構成で多いのは、大学のOBチームや企業のチーム(IT関連の企業には将棋部に力を入れているところが多い)で、そのほかにも将棋道場の仲間で作ったチームや、インターネット上のサークルのチームなども参加しています。

私の母校のチームも参加しているのですが、諸般の事情により私はそのチームではなく、学生時代に交流のあった別の大学のチームで出させてもらっています。

そういった大会なので、OB会のような意味合いも強く、大会以上に打ち上げの席を楽しみにしていて、それが足を運ばせる原因になっています。

 

40年毎年 秋になると、山にきのこ採りに登っています。

初めの頃は、なかなか採れなくてビクも空で帰って来る時も多かったです。

(イグチ系は採りました。)

数々の山に登る事で

松茸の城・しめじの城も覚えて来て、ますます秋が楽しみになり、

ここ数年は、まぁまぁ採る本数も増え、

採れた日は自然に感謝し、晩酌が美味しく感じる時を過ごしてきましたが、

今年は、天候不順とご近所に定年退職者が増え、

平日に登ってしまい、長年 大事にしていた城が荒らされていて

落ち込んで帰って来る事が多かったです。。。

が、また来年も行きます。

歳もとりますが、長く山へ登りたいです。

また一年、健康に気をつけ、

犬との朝の散歩で体を鍛え、

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秋を待ちたいと思います (^   ^)/

信州での暮らしも一ヶ月が経ちました。

今では少し慣れましたが最初は色々と新しいものに

出会い驚かされました。

自宅付近は外灯がありません。

今の季節は18:00過ぎには本気で真っ暗です。

基本、道路際の側溝にフタがありません。

油断すれば落ちます。

どこに行っても目にするハッピードリンクショップという看板。

 なんの事はありません、ただの自動販売機スペースです。

自宅付近の道路は軽自動車がやっと2台通れる道幅。

 路駐されたら通れません。どーすんだろ。

隣の偉い人が使う言葉。電話の最初によく『あのせ~、・・・』

そうです。たぶん、『あのさ~、』だと思います。

他にもあります。『つもい』、『まえで』、『なから』・・・。

すみません。意味不明です・・・。

 

これからどんな新しい事が待っているのか。楽しみです。

ひげかわでした。失礼しました。